機密文書を処分するなら専用の処理設備を有している業者に依頼するのがおすすめ!

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機密文書を処分するにあたって業者に依頼しようとする場合、その業者が専用の処理設備を有しているか確認することが大切です。というのも、専用の処理設備を有している処分業者は数が少なく、そういった業者はさらに下請けなどに外注することになります。

情報漏洩防止の観点で言えば、依頼した業者がさらに下請けなどに外注するのはもってのほかなので、専用の処理設備を有している業者に依頼するのが望ましいです。それでは、専用の処理設備を有しているメリットについてご説明しましょう。

専用の処理設備を有しているメリット

専用の処理設備を有している業者に依頼すると、その処理設備の中でしか処分作業が行われないため、再び外部に持ち出されない限り情報漏洩の心配がないのがメリットです。スタッフの教育が行き届いていればなお情報漏洩の心配はありませんし、より安全で確実に機密文書を処分してくれます。

さらに外注されたのでは情報漏洩のリスクが高まってしまうので、機密文書の処分を外注するなら専用の処理設備を有しているかどうかを確認しましょう。

デルエフは専用の処理設備で確実に廃棄処理してくれる

機密文書の処分専門業者であるデルエフは、より安全で確実な処理のために専用の処理設備を有しています。さらには国内最大級の大型シュレッダーを導入しているなど、徹底した機密保護に加えて全ての機密文書を確実に処分するための設備も完備されているのが大きなポイントです。

処理工程もオートメーション化されていることから機密文書に携わるスタッフも最低限の人数しか関わっておらず、段ボールが300個あるにもかかわらずたったの1時間で処理できてしまうほどの処理スピードを誇っています。

創業以来80年以上経っていますが、未だに情報漏洩事故を起こしていないので、機密文書の処分に関して右に出る業者はいないでしょう。

まとめ

機密文書を処分するのであれば、専用の処理設備を有しているかどうかが重要です。専用の処理設備を有していない業者は機密文書を回収した後に下請け等に外注する可能性があるため、ここで機密情報が漏洩するリスクが一気に高まります。

専用の処理設備を有している業者であれば外注せずに回収から完全処理まで完結するため、非常に安全性と確実性が高いです。業者に処分を依頼するなら、専用の処理設備を有している業者かどうかチェックしましょう。

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