【必見!】個人でも安心して利用できる機密文書廃棄業者の選び方

気がつくと家の中に溜まっている個人情報の含まれる書類。

全部まとめて個人情報廃棄業者へ依頼するのがオススメです!

個人情報を黒塗りしたり、切ったり、破いたり。処分する書類に手間暇かけてはいられませんよね。

そこで今回は機密文書廃棄業者の選び方をご紹介します。見るべきポイントは3つ。

・1箱から受け入れてもらえるかどうか
・利用するのに煩雑な手続きがないかどうか
・安全に配慮されているかどうか

これらのポイントを参考に、より良い業者を探してみましょう。

またデルエフなら低価格で高品質な廃棄プランをご提供しています。そちらもぜひ、確認してみてくださいね。

個人で機密文書を廃棄するなら業者が安心

毎日たくさん入ってくる個人情報。

・公共料金のお知らせ
・ダイレクトメール
・給与明細
・お子さんのおたより
・郵便物

1日1日は少量でも、少しの期間溜め込んでしまうだけで、家の中は大切な情報の詰まった書類でいっぱいになってしまいます。

そのようなとき、たくさんの書類を処分するなら廃棄業者の利用がおすすめです。

個人情報廃棄業者と聞くと、企業向けの業者を思い浮かべるかもしれません。しかし個人向けのサービスをおこなっている業者も増えてきているのです。

溜まってしまった個人情報の廃棄に業者を利用したい方へ、書類廃棄業者を選ぶときの3つのポイントをご紹介します!

機密文書廃棄業者を選ぶ3つのポイント

個人情報の廃棄を業者へ依頼したい場合、個人情報廃棄業者を選ぶポイントは3つです。

・1箱から受け入れてもらえるかどうか
・利用するのに煩雑な手続きがないかどうか
・安全に配慮されているかどうか

1箱から受け入れてもらえるかどうか

まずポイントになるのが、1箱から受け入れてもらえるかどうかということ。

数年分溜まった書類を廃棄する場合には、複数箱必要になるかもしれません。しかし、実際に箱に詰めてみたら意外と廃棄書類は少ないもの。

業者によっては「最低箱数」が決められている場合があるので、少ない箱数でも受け入れ可能か確認しましょう。

利用するのに煩雑な手続きがないかどうか

2つ目のポイントが、利用するのに煩雑な手続きがないかどうかということ。

個人情報廃棄業者によっては、利用前に審査があるところや書類廃棄の現場に立ち合いが必要なところもあります。

忙しい現代人。処分する書類のために時間をかけたくないですよね。

・宅配の伝票が記入した状態で手元に届く
・回収用の段ボールを送ってくれる
・面倒な手続きがない
など、ちょっとした手間でもチリツモです。

できるだけ手間をかけずに利用できるか、あらかじめチェックしておきましょう。

安全に配慮されているかどうか

3つめのポイントは、安全に配慮されているかどうかです。

大切な個人情報の廃棄を頼むのですから、業者が信用できなければ意味がありません。個人情報の取り扱いについてどのような取り組みをしているのか、会社としてどう対応しているのかをチェックしておきます。

ひとつの目安として、プライバシーマーク(Pマーク)を取得しているかどうかは注目です。Pマークとは、個人情報の取り扱いについて一定の基準を満たしていることを証明するもの。

取得にも厳しい審査がありますし、取得後も一定期間ごとに再審査されるので、Pマークを取得している業者は信頼できるといえます。

デルエフは個人のお客様もご利用いただけます!

デルエフなら個人のお客様の利用も、よろこんでお受けしています。

デルエフのおすすめポイントは、次の3つです。

・業界最安値980円のプラン
・個人情報の管理は徹底している
・段ボールの準備も可能

業界最安値980円のプラン

デルエフの目玉プランといえば、1箱980円のスポットプラン・ライトです。

業界最安値に挑戦しているこちらのプランは、最低箱数の指定はなく1箱からでも利用可能。あまり廃棄書類がないという個人のお客さまに人気のプランです。

業界最安値とはいえ、品質は保証します。安かろう、悪かろうではありません!

みなさんに安心してご利用いただけるよう、安くても高品質のサービスをご提供しています。

個人情報の管理は徹底している

デルエフでは個人情報の管理を徹底しています。Pマークの取得だけでなく、個人情報保護士の資格を持ったスタッフを配備。

創業80年以上にわたって機密文書の廃棄にかかわるデルエフは、お客さまの大切な情報を守ることを一番に考えています。その結果、情報漏洩事故は当然ゼロ。お客さまのリピート率は94%を達成しています。

段ボールの準備も可能

個人のお客さまのご利用が多い「スポットプラン・ライト」では、書類を入れる段ボールをお客様ご自身で用意していただいています。3辺の合計が100cm以内の箱であれば、どのようなものでも問題ありません。

近くで段ボールを配布しているところがなかったり、購入する場所もないなど段ボールの用意が難しい方には、段ボールをお送りすることもできます。

廃棄する書類を入れて返送する際に使う着払伝票は、住所等が印字済みのものをお送りしますので、記入の手間はかかりませんよ。

まとめ

企業向けが多いイメージのある個人情報の廃棄業者ですが、個人向けのサービスをおこなっている業者も増えてきています。

業者を選ぶ際のポイントは以下の3つ。

・1箱から受け入れてもらえるかどうか
・利用するのに煩雑な手続きがないかどうか
・安全に配慮されているかどうか

デルエフなら定価価格・高品質のサービスをご提供しています。

個人情報の書かれた書類の面倒な廃棄処理は、業者に任せてみてはいかがでしょうか?

 

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